古民家フォト甲子園 最終日

2016年9月30日 by kawano masahiro
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小中高生が参加する第5回古民家フォト甲子園も最終日を迎えます。 全国各地の子ども達が、子ども達の視線で捉えた自身の故郷。 50年後にもこの風景はみられるのでしょうか? おじいちゃん・おばぁちゃんと過ごした夏の想い出は大人になっても覚えているでしょうか? この活動を通じ、未来で輝く人材の育成をおこない、地域が元気に! そんな長期的な取り組みが古民家フォト

遠州バザール開催まで間近

2016年9月29日 by kawano masahiro
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弊社に加盟する鈴三材木店 鈴木社長を発起人として始まった、遠州バザール。 もう第6回になるんですね! 確か、弊社に加盟頂いたのは第1回が開催される数ヶ月前だったような。 このイベントは、地産地商として地元企業を元気に。そして地元住民が集う場として 様々な地元企業が出展をし、毎年参加人数も増加しています。 素晴らしいですよね。この仕組よく出来ていますし、

愛媛もコツコツ

2016年9月28日 by kawano masahiro
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八軒支部長率いる愛媛第一支部。9月例会が開催されました。 愛媛の今の課題は、 ・事業者会員の拡大 ・ジャパトラ配布拡大(下期からは会員は購入制) ・支部の設置 というところでしょうか。 すべて拡大なんですね。拡大なくして市場創造は成らず。 会を終えてからの乾杯。これも大事なんです。 懇親会を否定される方もいますが、懇親会で相手の腹のな

木のソムリエ

2016年9月27日 by kawano masahiro
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今から4年ほど前に作った「木のソムリエ」という材木に関する資格。 当初は一般公開し木のソムリエを発行していましたが、 開始半年程度で、内部資格に切り替えました。 理由は、「木のソムリエ」という名称から、 「商売を目的に利用する人が多すぎた」 という残念な点です。 決して商売をするな!ということではありません。 木のソムリエは、客観的な立場で

滋賀第二支部が始動

2016年9月26日 by kawano masahiro
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今日は朝から古民家鑑定士の講習試験からスタートです。 谷口支部長初となる古民家鑑定士講習は7名。忘れもしないのは、何よりも第一回目の講習です。私も未だに忘れることはありません。 その後は、一般社団法人全国古民家再生協会滋賀第二支部の設立総会ならびに第1回例会を開催。 滋賀県内の古民家鑑定士を始め、近隣の支部より滋賀第一支部の大森支部長、兵庫第一支部の深尾支部長が駆けつけて

全都道府県制覇。最後は滋賀県でした。

2016年9月24日 by kawano masahiro
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これまで、各地を渡り歩かせて頂き多くの方に出会わせて頂きました。ただ唯一足を下ろしたことが無かったのが、実は滋賀県なんです。 この度、滋賀県大津市に2つ目の古民家再生協会が立ち上がることで設立総会の開催で伺う機会を頂きました。その前日、大津駅を降りてすぐ、大津の商店街があります。 そこには、今回加盟され古民家再生協会を運営する株式会社谷口工務店さんが今年立ち上げた「大津

木の家設計グランプリ前夜祭へ

2016年9月23日 by kawano masahiro
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弊社グループに加盟する株式会社谷口工務店さんが運営する「木の家設計グランプリ」前夜祭に協賛企業として参加させて頂きました。 この前夜祭には、協賛企業を始め権威ある設計士の方達が集い、谷口社長がこの事業にかける想いを共感する素晴らしい夜となりました。 木の家設計グランプリは、日本の建築文化の素晴らしさを守り、新たな力で持続・発展させていくことの大切さを広く社会に知っていた

日本漆喰協会 第11回作品賞受賞

2016年9月22日 by kawano masahiro
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(写真は日本漆喰協会さんのホームページから転載しました。画像をクリック頂くとTOPページへ移管致します) 日本漆喰協会さんが開催する第11回作品賞は下記の視点で応募作品を審査しています。 ”過去3年以内の国内の漆喰やドロマイトプラスターを使用して創作された作品の中から日本の伝統的な不燃建築仕上げ材である漆喰の普及、技術の向上を図り、安全で環境と人に優しい漆喰工法による建築文化を